今日 2時間35分
ログツーのある1日
記録して、集めて、振り返って、共有する。全部ここでできます。
- 朝
学習ログ管理
ストップウォッチを押して、勉強を始める
記録はワンタップ。教科を選んで押すだけです。
- 昼
教材ブックマーク
見つけた教材を、ブックマークに入れる
役立つサイトのURLをタグ付きで登録。ブックマークにも学習記録を付けられます。
- 夜
学習ログ管理
今日の勉強時間が、グラフに積み上がる
教科ごとの学習時間を自動で集計。積み上げが見えるから、続けられます。
- 週末
学習特化ブログ
学んだことを、数式が書ける記事にまとめる
LaTeX数式対応のエディタと階層タグで、知識を整理して共有できます。
- その先
学びの循環
あなたの記事で、誰かの勉強が始まる
記事を「勉強中」にしている人数が見えます。学んだ人が、次の書き手になります。
開発理念
学習の壁を取り払い、
知識の循環する世界を創造する。
- 教育機会の平等
- 環境に関わらず、学びのノウハウにアクセスできるように。
- 情報収集の効率化
- ネットに散らばる教育リソースを、探しやすいかたちに。
- オープンな教育リソース
- 教材のオープンソース化を後押しする。
- 多様な学びの共存
- 学校の勉強から趣味まで、あらゆる学びを支援する。
よくある質問
このプラットフォームは無料で使えますか?有料機能はありますか?
基本機能(記事投稿・閲覧、学習記録、ブックマーク)は完全無料でご利用いただけます。将来的には、非公開ブックマークの増量、記事数上限の拡張、高度な分析機能、大容量ストレージ、AIアシスタント機能などのプレミアム機能を追加する可能性がありますが、基本的な学習体験は常に無料で利用できます。
「ログツー」という名前の由来は何ですか?
学習特化ブログと学習ログ管理ツールを組み合わせたWebアプリであることから名づけました。2つの「ログ」機能が融合することで、より効果的な学習体験を提供できると考えております。覚えやすく、親しみやすい名前を目指しました。
他のブログサービスとの違いは?
ログツーは学習に特化したブログサービスです。カリキュラムに沿った階層タグで記事を体系的に整理でき、学習したい内容を探しやすくなっています。また、学習に関する記事が集まるため、質の高い教育コンテンツに出会いやすく、記事に対して学習記録を付けられる独自機能も備えています。ブラウザで使えるWebアプリとして展開しているため、様々な環境からアクセス可能です。
スマートフォンやタブレットでも使えますか?
はい、完全にモバイル対応しています。ブラウザで動作するため、学校支給タブレットなどアプリのインストールができない環境でも利用できる可能性があります。パソコンと同じアカウントで、スマートフォン、タブレット、パソコンなど様々な環境から同じデータにアクセスでき、フッターからアプリのインストールボタンもご利用いただけます。
ブックマーク機能とは?
任意のWebサイトのURLをブックマークとして登録し、そのサイトに対して学習記録を付けることができる機能です。カリキュラムに沿った階層タグで整理できるため、後から探しやすく、他のユーザーが公開しているブックマークを通じて新たな教材に出会うこともできます。Web上の学習リソースを一元管理し、学習の進捗を可視化できます。
どのような人が利用でき、どのような分野の学習に対応していますか?
小学生から社会人まで、幅広い年齢層の方にご利用いただけます。学校の勉強をサポートしたい学生、資格試験の勉強をする社会人、新しいスキルを身につけたい方、知識を共有したい教育者や専門家など、多様な背景を持つユーザーの利用を想定しています。対応分野は、数学・物理・化学・生物学などの理系科目から、国語・英語・歴史・地理などの文系科目、さらにプログラミング・デザイン・語学・資格試験・趣味のスキルまで、あらゆる学習分野をサポートします。
数式はどのように埋め込むのですか?
数式(LaTeX記法)は、エディタ内のブロック追加機能により挿入できます。プレビュー機能もあるので、投稿前に表示を確認できます。
まだ勉強中で内容に自信がないのですが、記事を投稿しても良いですか?
もちろんです!学習過程での気づきや疑問も貴重なコンテンツです。記事に「#勉強中」タグをつけることで、学習途中であることを明示できます。コミュニティからのフィードバックやコメントを通じて、一緒に学習を深めていくことができます。完璧でなくても、あなたの学習体験が他の誰かの役に立つかもしれません。
学習データのプライバシーは守られますか?
プライバシー保護を最重要視しています。学習時間や進捗データは適切なセキュリティ対策のもと安全に保管され、通信はHTTPS暗号化により保護されます。個人の学習データは本人の同意なしに第三者と共有されることはありません。公開設定も細かく制御でき、必要に応じて非公開にすることも可能です。