最近自分的に全力出してる周期表について書きます(?)
※自己満で書き留めてるだけなんで超わかりづらいかも
随時更新🆙
周期表について
Google先生によると
周期表(しゅうきひょう)とは、全118種類の「元素」を原子番号の順に並べ、化学的性質が似た元素が縦に並ぶように整理した表です。1869年にメンデレーエフが考案し、物質の特性や反応を体系的に理解できる化学の基本ツールです。
ん〜わかりにくい
めっちゃざっくりいくと、
“全部で118種類ある元素を陽子の数順に並べて似たもの同士は縦に隣になるよう整理した表。”
…これでもイマイチやな
こんな感じ!数字🟰元素として考えた
たまにない?学校で名前順に並んだ時先生に「10番から2列目!」って
そんな感じ()
ちなみに表の全体像は↓
周期表でわかること
周期表を見てわかることはこの4つ
1,原子番号・電子配置
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原子番号(陽子🟰電子)順に配列
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族(縦の列):化学的性質が似る
2,元素の性質(金属・非金属)
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左下(金属、陽性が強い)から、右上(非金属、陰性が強い)へ性質が変化する
3,化学反応性
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1族(アルカリ金属)は電子を放出しやすく、17族(ハロゲン)は電子を受け取りやすいなど、イオン化のしやすさ(反応性)がわかる。
4,原子の大きさ(原子半径)
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一般に、周期表の右上にいくほど小さく、左下に行くほど大きくなる。
参考
元素の性質、化学反応性の図(要暗記)